燕が舞う青空…(2018.07.18)

日中に晴れ間が覗くことが在っても、「朝から気持ちが好い青空」という日が少なく感じていました。

久し振りに「気持ちが好い青空が視える朝」と、稚内市サハリン事務所の入口周辺で空を見上げました。

↓燕が元気よく飛び回っています。
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↑曇天の中でも燕が飛び回っているのは視ますが、青空が背景であると、「一層、元気に飛んでいる」というようにも視えます。

「晴れた朝」というのは、訳も無く気分が好くなるものです。

集合住宅の間の広場に据えられた児童向け遊具:雨交じりの夕方に…(2018.07.15)

↓外を歩くのが鬱陶しい程度の強い雨でもないのですが、雨交じりな夕方の、集合住宅が集まっている辺りの広場です。
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↑児童向けの遊具は、筆者が2017年に近所に来た際には既に同じモノが在りました。が、然程古びては視えないですから、「何年かの間」位に設置されたと見受けられる遊具です。

こんな遊具の在る辺りで、雪が無い季節には近隣の子ども達が遊んでいる様子がよく見受けられます。小雨模様な中でも、何人かの子ども達が元気に遊んでいました。

そんな様子を、集合住宅の建物の入口辺りで何気なく眺めていました。「多少の雨をものともせずに、元気な子ども達だ…」程度に思っていると、何やら少し大きく「携帯電話の着信音」と思しき音が聞こえました。筆者は、極近所に飲物を買い求めに出た帰り道で、特段に携帯電話をポケットに入れていたのでもありませんでした。

「何処の電話だ?」と思えば、筆者が佇んでいた何メートルか前方に居た、日本の感覚で言えば小学3年生位に見えるような女の子が、ポケットから小さな手にはやや大きく見えるスマートフォンを取り出し、何やら応答しています。「判った…」と女の子は言い、大きな声で男の子の名を呼びます。すると、女の子より小さな幼稚園児位の男の子が「どうしたの?」というような顔をして女の子に駆け寄って来ました。「ママがね…もう帰って来なさいって…行くよ!」と女の子は男の子に言いました。2人は姉弟だったようです。この姉弟は、集合住宅の入口の辺りから中に入って帰宅して行きました。

夕方に子ども達が外で遊んでいて、保護者が「帰って来い!もう夕方の帰って来る時間だ!」と呼ぶというのは、相当な昔から普通に在ることであると思います。が、「小さな手に大きく見えるスマートフォン」に、その旨の電話が入って、お姉ちゃんが弟を呼んで一緒に帰っているという様子を視て、「そういう“時代”なのか?!」と多少驚きました。

実を言えば、ユジノサハリンスクの住まいの辺りで、児童向けの遊具も在る広場で子ども達が遊んでいる様子を視ることは頻繁に在るのですが、稚内の住まいの辺りでは、極近所の保育園に出入りする子ども達を少し見掛ける位で、「夕方に保護者が“帰って来い”と子ども達を呼ぶ」という場面を視たことがありません。日本国内でも、「スマートフォン??」と一寸考えていました。

それにしても、筆者自身が小学生位の頃であれば、スマートフォンのように「常時携帯して映像が映るようなモノ」と言えば、特撮ヒーローのドラマで「大怪獣や宇宙人に立ち向かう〇〇隊」の隊員達が持っているような「空想の道具」だったと思います。そんなモノを、現在では小さな子ども達でも常用している訳です。そしてそういう様子を、ユジノサハリンスクで目撃したのです。何となく複雑な気分です。

紫の花々に彩られた<旭川広場>(2018.07.06)

ユジノサハリンスクは相変わらず曇天の時間帯が長く、少しでも青空が覗けば「何となく特別?」と感じてしまう程な状態で、気温も上がらずに「少々寒い」というのが続きます。

昨年末に観た、「<ヨールカ>点灯」の時に特設ステージで演じられたファンタジー仕立ての劇に、四季を司る4人の女神が登場していました。その中の<夏の女神>に、「何とかして下さい!」と申入れでもしてみたくなるような感です。

朝、近所の緑地である<旭川広場>を通り抜けようとして、思わず足を停めました。

↓花壇がなかなかに好い按配になっています。
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↑紫色の花々が多用され、適当に統一感が在るデザインになっているように視えます。こういう様子を視て、「ロシアは“デザイン”が得意な土地柄?」等と思ってしまいます。

↓ラベンダーが何となく好いと思いました。
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こういう紫色ですが、肌寒い曇天の下で視ると「少しばかり寒々しい?」という感も否定出来ないかもしれません。紫色に限らず、多くの花は青空の下で視る方が鮮やかで好い場合が多いようにも思えるのですが。

連日のように「寒い」というような話題が続きますが、その他方で、この花のような「鮮やかさ」も見受けられるというのが、ユジノサハリンスクの最近の様子だと思います。

夕焼けが「希少な現象」でもあるかのように思える…:レーニン広場(2018.07.04)

ユジノサハリンスク市内には、様々な催しの広告が掲出されているのが見受けられます。「来週?」というモノや「月末?」というモノが多い他方で、「随分と先のような…」というモノも見受けられます。

稚内市サハリン事務所の近隣をスタッフと一緒に歩いた時、「9月の催事」の広告を視掛けました。スタッフは「9月?最近の外の様子は“9月頃”のような雰囲気だから?」としていました。何か「“夏”がいきなり欠落してしまった?!」とでも思いたくなるような最近の様子です。

気温の感じは「9月頃を思わせる」という感ではあるのですが、昨年の9月を振り返ると、好天で青空が拡がる場面がもう少し多かったような気もします。最近は本当に曇天ばかりな感じで、少しの間でも「空の蒼」が覗くと、何か「特別な事」でも起こったかのような、不思議な気分になることが在ります。

↓曇りがちな一日が暮れて行こうというような中、「空の蒼」が覗いていました。ユジノサハリンスク市行政府本庁舎の前から視ているレーニン広場です。
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↑「夜」と明言したい「午後9時台」ですが、「夕刻」という風情です。レーニン像の背後に拡がる西寄りの空に、沈んで行く西日の光の影響で不思議な色合いになった雲が流れています。

↓「多分…日没の直前か、正しく日没…」と思われるような時間帯に入ると、光の影響で「全般的な景色の感じ」が少し変わった色を帯びて来ます。
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↑上空を少し強い風が吹き抜けている様子で、不思議な形に拡がる色々な雲が随分と流れていて、この時間帯には「空が覗く面積」が少し少ない感じになっています。

↓やがて空が「ナイトブルー」という色合いになり、街の灯りが点き始めます。レーニン像の辺りの灯りは、「点き始めた?」と少し白くなってから、「ジワーッ」という感じで光が強くなって、2分位で画に写っているような黄色味を帯びた光で輝くようになります。
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↑雲が少な目に視えるやや低い空は、「日没後の赤紫」というような色彩を未だ留めています。こういう具合になっても、スケートボードに興じている少年達が居る様子も少し視えます。

眼に「馴染み過ぎている」ようなレーニン広場の様子ですが、「午後9時台」の然程長くない時間の中で、ドンドンその雰囲気を変えます。

こういうような「夕焼け」は、別段に特殊な現象でもない筈なのですが、最近の天候の傾向の故に「希少な現象」と錯覚してしまいます。

「夕焼け」の様子が、何となく印象に残るような美しい様子であると、「明日は好いことでもあるだろうか?」というような気がすることが在ります。実際、「気がした」で終始してしまうことも多いのですが、それでも夕方から夜には「明日は好いことが?」と思って休みたい感です。

天候不順が続く…:レーニン広場(2018.07.04)

日本国内の方々で台風や大雨というニュースが伝わり、何となく気持ちを曇らせてはいたのですが、稚内では<北門神社祭>の時季に入ったことを思い出していました。

稚内で「<北門神社祭>の時季」と言えば、「爽やかな好天」で屋外の催事に参加した人達が日焼けして真っ赤な顔になっている年と、「少し冷たい雨が交じる」というような感じで、出店の辺りを寒そうに足早に歩いている人達を視掛ける年とに、綺麗に分かれる感じがします。稚内に在った時には、7月に入るとそういうことに頻繁に話題が及んだものです。

「北国の7月初め頃」というようなものは、上述の稚内の例のように「天候変化の幅がやや大きい」という程度に考えてはいますが、最近のユジノサハリンスクの様子は、何となく「戸惑い」のようなものを感じないでも在りません。

昨年の6月末から7月上旬辺りに綴られたこのブログ、その他の昨年に綴ったようなモノを一寸視る限り、昨年も「少し天候が不順。“暑い”という程にもならない」という様子でした。しかし、今年のように「寒い…」からは免れていたような感です。寧ろ、朝早くにやや低温で、日中に上がる気温との“温度差”に関して、「1日の中での温度差が小さ目」である沿岸の稚内からやって来た立場で驚いていました。

7月に月が改まって多少気温が上がり、7月2日は「少しだけ蒸し暑い?」というような感じもしたのですが、直ぐに気温が下がって、天候も時々雨が交じる曇天になり、風も冷たい感じです。

↓7月4日朝、レーニン広場です。気に入っているユジノサハリンスク市行政府本庁舎の前からの眺めです。
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↑広場の木々の緑が濃い他方、些かの明るめな部分が在るものの空が雲に覆われ、冷たく湿った感じです。鮮やかとは言い悪い様子ですが、これが「眼に馴染む最近の感じ」です。

今朝は「10℃に届いていない」ような気温で、少し強めな風が冷たい感じです。防寒を強く意図したような上着は、歩くと汗ばむ場合が在って鬱陶しい場合も在るのですが、風雨を避ける意味での上着は、外出時には欠かせないような感じです。

「7月」ですから「夏」と認識されてはいますが、「風雨を避ける上着を引掛けた人達が、雨も交じる街を足早に往来」というのは、寧ろ「秋?」という感さえしてしまいます。そう言えば、最近は「夏季休暇でタイを訪れる」という話しを随分耳にします。「近く出掛ける」という話しも、「最近行って、戻ったばかり」という話しも聞きます。「“らしい”感じの“夏”を過ごしたい」という渇望のようなものが、サハリンの皆さんの間に起こっているのかもしれません。因みに、筆者はタイを訪ねたことはありません。

最近は気象情報を視ても「曇天」や「雨天」を示すマークばかりが眼に留まる感で、気温も然程上がりそうにない様子です。

昨年の様子を振り返ると、「7月第2旬に入るような頃」に「半ば忘れていた“暑い”という感覚が不意に」というようなことが記録されています。或いは今年もそういう具合になるのかもしれません。

灯りが入り始めたレーニン通:「寒さ」から免れられた??(2018.07.02)

7月に入って「少し気温が上がった?」というようになり、7月2日の日中は20℃を超えました。

20℃を超えるのは6月上旬以来の「少し久し振り?」な感じで、外では「夏らしい軽装」の人達が多く見受けられました。

20℃を超えていたと同時に、空気が湿っていて、何となく「大浴場の洗い場等で在るような空気」が感じられないでも在りませんでした。稚内市サハリン事務所の入っている建物の入口辺りでは、その「温く湿った」ような空気なのですが、建物の中は日陰で空気も湿っていないことから「この建物?全館にエアコンが効いている訳でもなかったが?」と不思議に思える程度に涼しい感じでした。

そういう状況下、午後から夕方は晴天でした。午後10時近くになって、辺りの通で灯りが目立ち始める頃も20℃程度の気温で、「半袖Tシャツにジーンズ」というような、夏季の服装で戸外に出てみても抵抗感は無い感じでした。

↓そんな7月2日の午後10時前のレーニン通の様子です。
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↑ユジノサハリンスク市行政府本庁舎の前から、北西寄りを視ている感じになります。

日没時間が過ぎて灯りも入っている街ですが、画の左側の西寄りな空は西日の光で染まった独特な色彩を残しています。左側の建物に電話通信の<ロステレコム>の電飾看板が、通を挟んで右は赤で<ロシア鉄道>のマークの電飾看板が視えます。朝から夕方に比べると車輛通行量は少ない感じではありますが、それでも午後10時近くに至って通行は途絶えません。

こういう「夏の黄昏」という雰囲気が色濃い中で夜が更けて行きました。が、朝を迎えると曇天で雨が交じり、やや強めな場合も在る風が少し冷たい感じになっていました。何となく「好天は持続力が弱い?!」という感じです。「酷く寒い」のは何とか免れられたようには思えるのですが、「何時までも夏らしくならない…」というように思えます。

夜の噴水:映画館<オクチャブリ>前(2018.06.27)

少し「道草」をしてしまって、午後10時台に至って如何に日が長い時季でも「流石に暗くなった」という感のユジノサハリンスク市内を歩く機会が在りました。

↓こんな様子を視掛けました。
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↑映画の上映が終わった様子で、少し纏まった人数の人達が映画館<オクチャブリ>から出て来る様子も見受けられたのですが、この「光」に寄せられました。そして街の灯りの故か、夜空が不思議な色彩を帯びています。

↓新しい噴水が登場した旨は既に御紹介しましたが、「暗くなってから」の様子は少し驚きます。
>>新しい噴水:映画館<オクチャブリ>前(2018.06.16)

↓文字どおりに「噴水」で、多量の水が噴き上がり、そこがランダムに様々な色に変わるライトで照らし出されます。
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↑未だ新しい噴水で、しかも最近は暗い時間帯が短いので「未だ余り知られていないかもしれない様子」のように思います。

水が噴き出す辺りの、枠のようになっている場所を少しはみ出して水が飛び散るような、豪快な噴水です。こういうモノは、暑い日に視れば気持ちが好いのだと思いますが、最近は「変に寒い?」ので、噴水は「刺激が強過ぎ?」なようにも見受けられます。

何れにしても、こういうような「美しい空間の創出」に力が注がれている感が強いのが、「最近のユジノサハリンスク」だと思います。

ミール通のプランター(2018.06.27)

暑いと思えば「もう少し涼しく…」と願う他方、暑くならない中で「もう少し何とか…」と思っていることに気付くことが多々在り、何か「人間は身勝手だ…」と苦笑いしてしまいます。

ユジノサハリンスクは「流石に一寸オカシイのではないか?」という話しになる程度に肌寒い状態になってしまっています。他方で、緑が濃くなっていて、方々に花が据えられているので「とりあえず“鮮やかな季節”に入ってはいる」というようには思えます。

↓少なくとも昨年には在ったものですが、少し賑やかな通の横断歩道辺りにこういう具合にプランターが設置されています。
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↑画は「渋滞が頻発?」という感も在るミール通がコムニスチ―チェスキー通と交差する辺りの横断歩道です。車輛が多くなる少し前、朝7時台の様子です。

横断歩道周辺に、車輛と歩道の歩行者を隔てる柵が設けられている例が見受けられますが、その柵にプランターが「貼り付くように載っている」感です。

初めてプランターに気付いた時、「どのような仕掛け?」と思いましたが、意外に簡単なことでした。

↓「凹凸」(おうとつ)と言う場合の「凹」の字を引っ繰り返したような形状のプランターなのでした。へこんでいる部分を柵に載せるだけのことです。
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↑何となく「双胴船」の型を思い浮かべました。花を据えるために中に入れた土の重さが在り、歩道の路面に確り据えられた柵に載っているので、プランターは動いてしまったり、強風に飛ばされる危惧が極少ないという訳です。

「なかなかに面白いアイディアのプランター…」と時々感心しながら、「とりあえず“鮮やかな季節”…」と据えられた花を眺めています。

ユジノサハリンスクは、暑くなる場合には、地形の関係で稚内よりも気温が高くなるのですが、プランターの花は「稚内でやっているプランターでも視掛けるような種類?」という感です。

車輛の通行を停めて工事(2018.06.27)

昨年のユジノサハリンスクは、道路の舗装の補修や地下埋設物の交換等、随分と方々で「車輛の通行を停めて工事」という状況が見受けられました。序でに、方々の緑地の補修のような工事も多く見受けられ、夏季は「工事中だらけの街」という感でした。

それに対して、今年のユジノサハリンスクは昨年程多くその種の工事が見受けられるのでもありません。それでも6月頃から、「車輛の通行を停めて工事」という状況を少し視掛けるようになりました。

↓チェーホフ通です。一部区間の舗装の改修を行っている様子です。
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↑「通行止め」のマークが車道の真中に置かれています。工事が動いていない、同時に車輛の通行が少ない朝に様子を視て写真を撮りました。

工事中な区間の空模様は曇天でスッキリとしないものですが、よく視ると上空を燕が舞っている様子が見受けられます。その「燕」だけが「辛うじて時季らしい」ように見受けられます。

雨上がりのライラック(2018.06.27)

最近は他所の機関の方等と通信のやり取りをする場合、「ハッキリしない天候が続いていますが…」というような言葉が出る場合が多々在ります。

6月前半には俄かに暑くなったユジノサハリンスクですが、そういう状態から気温が下がってしまって以降、「曇りがちで雨が交じることも多い」ように推移しています。そういう状態なので、「北国の空の素晴らしい蒼」というような色合いが遠ざかってしまっているように感じます。

夕刻から夜に雨が断続したような翌朝、「雨上がり!」という感じに「雲の切れ間の青空に光が溢れる…」という具合にならない場合の方が多いような昨今です。相変わらずの冴えない曇天で、「昨日の雨は?上がっている…降っていないから、濡れずに済んで好いかもしれない」という具合に過ぎません。

↓そういう、濡れずに済むのが好いという以上でも以下でもない状態の雨上がりの朝、劇場の<チェーホフセンター>に近い緑地を通り抜けようとして足を停めました。
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↑ライラックの花に、雨の滴が付いていて、何かしっとりとした艶やかな雰囲気を醸し出しています。

こんな様子を視て、梅雨の時季に日本国内で注目される紫陽花を何となく思い浮かべました。勿論、全然種類が違う花ですし、趣も大きく異なるとは思うのですが。

紫陽花と言えば、「欧州で恐らく初めて、間宮林蔵の樺太探検に自著で言及」と考えられる、医師で博物学上の事績も残したかのシーボルトが愛した花であったと伝えられています。長崎に滞在したシーボルトは、お滝という日本女性との間に娘を設けますが、その愛した女性の「お滝さん」が転訛した「オタクサ」という名で紫陽花を欧州に紹介したそうです。

↓話しが逸れましたが、緑地のライラックは、花盛りを少し過ぎてしまった感です。「ハッキリしない天候」の下、少し濃い緑ばかりが目立つ感の緑地です。
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